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2007年11月28日

拍手の効能!

送って楽しい!
 
 もらってうれしい!

    「 熱血拍手 」 

パチ☆(p・ω・q)パチ(o・pq・o)パチ(p・ω・q)パチ(o・pq・o)パチ☆

本日のモーニングセミナーでのお話!

講演会や会合などでお話やあいさつする人に送る「拍手」

皆さんの手の位置はどのあたりでしょうか?
 膝の上あたり?
 肘をついて?
 机の上をスライド?
 目の前?
 頭の上?
 
中には叩かない?

なんて方もいそうですね。
講話の前に「拍手」についてひとことありました。
実はこの「熱血拍手」都内の倫理法人会発祥のようですが
高崎で聞くのは過去に数回ありながら、良いことはわかっていながら
実践できていない一つなのです。

用は簡単なこと
手を目の高さに上げ
肩幅に開き
「よろしくおねがいします」と願いを込めて
早く・テンポ良く・切りよく思い切り叩く
というもの。

そこでついたサブタイトルが「送って楽しい もらってうれしい」です。

聴講者からすると期待を込めて送りますし、話す側にしても力が入りますよね。
せっかくお互いに時間を裂いて、場合によってはお金を使って参加するのですから、お互いに実のあるものにしたいのは当たり前。
これからは心がけたい。


「倫理」で大切なことは、良いと思うことはすぐに「実践」することにあります。

しかし、時が経つと徐々にやらなくなってしまうのですね~
私を筆頭に・・・・

慣れるまで恥ずかしい場面もあると思うのですが、
機会ある毎に続けていきたいと思います。


講演を聴く心構え
  必ず参考になるものがあります。
  心して聴き、心に刻み、実践すること


★赤城山を望む  

Posted by えす at 10:31TrackBack(0)高崎市倫理法人会